プジョー リフターロング vs フォルクスワーゲン クロストゥーラン
- プジョー
- リフターロング
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 455万円~483万円
- 中古車価格
- 248万円~440万円
- 最高出力(馬力)
- 130
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- クロストゥーラン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 348万円~376.2万円
- 中古車価格
- 43万円~134.8万円
- 最高出力(馬力)
- 140
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1389
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
プジョー リフターロング
(最新フルモデルチェンジ)リフターロング (2024年~2025年)
生産期間:2024年08月~2025年12月
新世代ブランドロゴおよび新しいフロントフェイスを獲得
ライオンのロゴまわりをブラックアウトしたブロック型にし、三本爪のデイライトもブロック形状にするなど、SUVとしての力強さが強調されたフロントフェイスを獲得。また、室内でもタッチスクリーンのサイズを8インチから10インチへ拡大。従来の「マルチパノラミックルーフ」「リアシーリングボックス」を廃したことで、荷室の積載量が拡大された。(2024.8)
リフターロング (2023年~2024年)
生産期間:2023年01月~2024年07月
3列シート7シーターのロングモデル
2列シート5人乗りのリフターをベースに、全長で+355mmの4760mmとホイールベースは+190mmの2975mmとし、3列シート7人乗りを実現したモデル。重量増にも配慮され、ベースモデル比+50kgに抑えられている。5人乗りモデルが本来備えている、高いデザイン性や走行性能はそのままに、3列シートを外せば、最大2693Lの大容量ラゲージスペースが実現された。3列シートを最後端までスライドさせた状態でも、複数の鞄などを搭載可能な荷室スペースが確保される。ベースとなるモデルは、上級グレードである「GT」で、装備内容などは、ベースモデルに準ずる。エンジンもベースモデルと同様で、1.5Lディーゼルターボと8速ATの組み合わせとなる。(2022.12)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン クロストゥーラン
(最新フルモデルチェンジ)クロストゥーラン (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年12月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
クロストゥーラン (2014年~2014年)
生産期間:2014年01月~2014年03月
一部装備をグレードアップ
装備が見直され質感が向上している。シートはブラック&グレーの2トーンで、ファブリックとアルカンターラの組み合わせに変更されている。ドア内張りもグレーのアルカンターラとなり、ステアリングなどのステッチも変更されている。エクステリアでは、17インチのアルミホイールが新デザインとなっている(2014.1)
クロストゥーラン (2012年~2013年)
生産期間:2012年11月~2013年12月
SUVスタイルのゴルフトゥーラン
SUVスタイルで好評のクロスポロに続くクロスシリーズ第3弾。スタイリッシュな外観が特徴で、専用にデザインされた前後バンパーやバイキセノンヘッドランプ、樹脂製のフェンダーアーチなどが採用されている。装備も充実しており、フォルクスワーゲン純正ナビ「712SDCW」や、リアビューカメラ、パドルシフト、2 ゾーンフルオートエアコン(運転席/助手席独立温度調整、自動内気循環機能付)などが標準採用されている。パワートレインは、ターボとスーパーチャージャーによるツインチャージャーの1.4L直噴TSIエンジンと、フォルクスワーゲン独自のトランスミッションである7速DSGとの組み合わせ。燃費性能も優れJC08モードで14.0km/Lを実現している(2012.11)
