ベントレー ミュルザンヌ vs マイバッハ マイバッハ
- ベントレー
- ミュルザンヌ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 3380万円~4022.1万円
- 中古車価格
- 298万円~2430万円
- 最高出力(馬力)
- 512~537
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 6747
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マイバッハ
- マイバッハ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 4378.5万円~6490万円
- 中古車価格
- 1480万円~2150万円
- 最高出力(馬力)
- 550~630
- 最小回転半径(m)
- 6.2/7.4/6.3/7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 5513~5980
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ベントレー ミュルザンヌ
(最新フルモデルチェンジ)ミュルザンヌ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ミュルザンヌ (2015年~2016年)
生産期間:2015年01月~2016年08月
高性能モデル「ミュルザンヌスピード」を追加
2015年モデルを発表。新たに2014年のパリサロンで発表されたミュルザンヌスピードが設定された。このモデルは伝統の6.75L・V8ツインターボを強化。最高出力537ps/最大トルク1100N・mを発生。8速ATとの組み合わせで0-100km/h加速4.9秒、最高時速305km/hを実現している(2015.1)
ミュルザンヌ (2010年~2014年)
生産期間:2010年03月~2014年03月
ベントレーのフラッグシップモデル
ベントレーのフラッグシップモデル。車名は、ベントレーが過去6度の勝利をおさめたルマン24時間レースの舞台「サルテサーキット」のミュルザンヌコーナーに由来する。顧客のオーダーに従い、内外装は手作業で組み上げられる。ボディカラーは全114色、シートは24色用意され、どちらもオーダーによっては他のカラーも選択可能。エンジンは、伝統の6.75L V8ツインターボ。クルージングの際に4気筒を休止させる気筒休止システムが搭載されるなど、環境性能にも配慮されている。組み合わされるミッションは8速AT。シャーシも新たに開発されており、連続可変式ダンピングコントロールを備えるエアサスが採用されている (2010.03)
マイナーチェンジ一覧
マイバッハ マイバッハ
(最新フルモデルチェンジ)マイバッハ (2010年~2014年)
生産期間:2010年07月~2014年03月
室内バリエーションが充実した
フロントグリルの大型化など意匠が変更されている。装備面では車内のレザー、マットなどに新色が追加。さらに、カーボントリムが用意されるなどカスタマイズのバリエーションも充実している。5.5L/6L V12エンジンの環境性能が向上。6Lエンジンは最高出力もアップしている(2010.7)
マイバッハ (2002年~2004年)
生産期間:2002年09月~2004年12月
ロールスロイスに匹敵する超高級ブランド
ダイムラー・クライスラーがメルセデス・ベンツを超える高級車として開発したのがマイバッハ。Sクラスなどの高級車作りで培ったノウハウや経験を余すところなく注ぎ込んだクルマだ。堂々たるセダンボディは、全長が5.7mと6.2mの2種類の仕様が用意され、ツートーンカラーなど17色のボディカラーが用意される。最高級の自然素材などをふんだんに使った内装はマイスターの手によってハンドメイドで作り込まれるという。エンジンは専用に開発された5.5LのV12+ツインインタークーラー付きターボ仕様で、実に405kWのパワーを発生する。(2002.9)
