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フォルクスワーゲン   ポロ   vs   ミニ   ミニ

  • フォルクスワーゲン
  • ポロ
フォルクスワーゲン ポロ
フォルクスワーゲン ポロの画像1 フォルクスワーゲン ポロの画像2 フォルクスワーゲン ポロの画像3

新車価格
169万円~486.5万円
中古車価格
10.7万円~398万円
最高出力(馬力)
75~207
最小回転半径(m)
4.9/5.1
燃費(km/L)
21.5
排気量(cc)
999~1984
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1725×1335×1175
  • ミニ
  • ミニ
ミニ ミニ
ミニ ミニの画像1 ミニ ミニの画像2 ミニ ミニの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
205.8万円~620万円
中古車価格
9.8万円~700万円
最高出力(馬力)
90~306
最小回転半径(m)
5.1/5.6/5.3/5.2/5.4
燃費(km/L)
20.5
排気量(cc)
-
乗車定員(名)
4/2/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

フォルクスワーゲン ポロ

(最新フルモデルチェンジ)

ポロ (2025年~)

ポロ (2025年~)の画像

生産期間:2025年01月~

ポロの価格改定を発表

フォルクスワーゲンジャパンは、2025年1月1日よりポロの全グレードのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。この価格変更は、原材料費の上昇に伴うもので、改定幅は平均約2%となる。(2025.1)

ポロ (2024年~2024年)

ポロ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年08月~2024年12月

一部グレードに新装備を追加し価格改定

フォルクスワーゲンは、2024年8月にポロの仕様変更を発表した。対象となるグレードはTSI アクティブ ベーシック および TSI アクティブ で、パークディスタンスコントロールが標準装備されることとなった。この変更により、駐車時の安全性が向上し、利便性が高まることを目指している。併せて輸送費の上昇などにより全グレードの価格改定が行われている。(2024.8)

ポロ (2024年~2024年)

ポロ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年07月

ポロ (2023年~2024年)

ポロ (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年10月~2024年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.10)

ポロ (2022年~2023年)

ポロ (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年06月~2023年09月

デザイン、エンジン、先進安全装備を刷新

エクステリアデザインが刷新され、変更前比で全長が延長された。また、エンジンは排気量こそ同じ1Lだが、ミラーサイクル燃焼プロセスの採用、バリアブルターボジオメトリー機構の搭載などにより、効率化が図られている。安全運転支援装備や快適装備は上級車に匹敵する装備が用いられた。(2022.6)

ポロ (2021年~2022年)

ポロ (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年04月~2022年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.4)

ポロ (2020年~2021年)

ポロ (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年12月~2021年03月

新世代インフォテインメントシステムを採用

常時コネクティッドの新世代インフォテインメントシステムが採用され、利便性の向上が図られた。また、装備の充実化が図られており、量販グレード「TSIコンフォートライン」にLEDヘッドライトやスマートエントリー&スタートシステムの「キーレスアクセス」などが、上級グレード「TSIハイライン」にはパドルシフトが標準設定されている。(2020.12)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年05月~2020年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.5)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年03月~2020年04月

オプションパッケージの安全性能を向上

オプションのセーフティパッケージに、レーンキープアシストシステムの「Lane Assist」が追加され、さらなる安全性の強化が図られた。これはフロントガラス上部に設置されたカメラにより走行中の車線をモニタリングし、車線の逸脱を検知すると、ステアリング補正を行いドライバーに警告するというもの。(2020.3)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.1)

ポロ (2019年~2019年)

ポロ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年12月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ポロ (2019年~2019年)

ポロ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

ポロ (2018年~2018年)

ポロ (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年10月~2018年12月

新オプションとインテリアカラーを追加設定

デジタルメータークラスター“アクティブインフォディスプレイ”と、スマートフォンワイヤレスチャージングをセットにしたテクノロジーパッケージがオプション設定された。また、オプションのボディカラーを選択すると、ダッシュパッドおよびセンターコンソールがボディ同色となる。(2018.10)

ポロ (2018年~2018年)

ポロ (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年03月~2018年09月

MQBプラットフォームの採用で居住性とユーティリティ性能が向上

Cセグメントのゴルフとともに、フォルクスワーゲンを支える屋台骨となる、Bセグメントハッチバックの6代目。このモデルより、同社のモジュラー戦略である、MQBを採用。全長、全幅ともに+65mmの4060mm/1750mmと3ナンバーサイズに拡大、また+80mm延長されたホイールベースにより室内空間は格段に広くなり、後部座席の快適性や乗降性の向上が図られている。ラゲージルームも+71Lの351Lへと拡大され、実用性も向上。エンジンは、従来の1.2Lから1L TSIエンジンへとダウンサイズされたが、最高出力95ps/最大トルク175N・mと出力は逆に高められた。組み合わされるトランスミッションはツインクラッチ式の7速DSG。(2018.3)

マイナーチェンジ一覧

ミニ ミニ

(最新フルモデルチェンジ)

ミニ (2026年~)

ミニ (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

価格改定が行われた

2026年1月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2026.1)

ミニ (2025年~2025年)

ミニ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年11月~2025年12月

クーパー C セレクトを加え、魅力を強化

ミニのラインナップに新たにミニ クーパー C セレクトおよびミニ クーパー 5ドア C セレクトを追加し、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始した。これらのモデルは、ドライビング・アシスタントやパーキング・アシスタントなどの運転支援機能、音声アシスタント、スマートフォン・インテグレーション、AR機能付きMINIナビゲーション・システムなど、便利な機能を標準装備としながら装備を厳選することで、より身近で価値の高いモデルとしている。(2025.11)

ミニ (2025年~2025年)

ミニ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年09月~2025年10月

一部グレードの一部改良を行った

ベースグレードである「C」のボディカラーラインナップの変更を行うなど、小変更が行われた。(2025.9)

ミニ (2025年~2025年)

ミニ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年05月~2025年08月

EVモデルの価格改定とパッケージ内容の修正

ミニのEVグレードのE、SE、ジョン・クーパー・ワークス Eの価格改定が行われ、SE フェイバードトリムにMパッケージが再設定された。(2025.5)

ミニ (2025年~2025年)

ミニ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年03月~2025年04月

価格改定が行われた

電気自動車を除いた3ドア/5ドアのクーパーC、クーパーS各グレードの価格改定が行われている。(2025.3)

ミニ (2025年~2025年)

ミニ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年01月~2025年02月

一部改良とJCW Eが追加された

ミニは、2025年1月に一部グレードの仕様見直しと価格改定を行い、続いて2025年2月にハイ・パフォーマンスモデル「ミニ ジョン・クーパー・ワークス E」を発売した。このモデルは、MINI COOPER 3 DOORをベースにした電気自動車で、最高出力190kW、最大トルク350Nmを実現し、一充電あたりの走行可能距離は421kmとなっており、10秒間20kWの追加パワーを得ることが出来る「Eブースト」も実装されている。新世代モデルのミニマルなデザインはそのままに、前後にスポイラーを装着し、チェッカーフラッグをモチーフとしたインパネデザインなど、スポーティに刷新されている。また、JCW専用チューニングのサスペンションが採用され、卓越したハンドリング性能を提供する。最高峰モデルにふさわしく、電動フロントシートやパノラマ・ガラス・サンルーフ、ハーマンカードン製スピーカーシステムなど豊富な装備も標準装備になっている。(2025.1)

ミニ (2024年~2024年)

ミニ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年10月~2024年12月

「ジョン・クーパー・ワークス」を追加

ミニは、2024年10月に「ジョン・クーパー・ワークス」を追加して発売した。このモデルは、ミニをベースにしたハイ・パフォーマンスモデルで、レーシング・スピリットあふれる走行性能が特徴である。2.0リッター4気筒ツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力170kW、最大トルク380N・mを実現。新しいMINIデザイン言語を採用し、高性能を予感させるエクステリアに、持続可能性を考慮した素材を使用しながらもスポーティなインテリアデザインとなっている。最新のインテリジェント・パーソナル・アシスタント機能も装備され、自然な会話での操作も可能となり、最新のドライビング体験が得られるスポーティモデルとなった。(2024.10)

ミニ (2024年~2024年)

ミニ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年09月~2024年09月

仕様変更が行われた

一部グレードのトリムグレードでMパッケージの設定が見直されるなど、仕様変更が行われた。(2024.9)

ミニ (2024年~2024年)

ミニ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年08月

新型ミニが電気自動車をラインナップ

ミニは、2024年3月に新型「ミニ クーパー 3ドア」の販売を開始することを発表した。このモデルは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置し、ミニ初となる電気自動車「ミニ クーパーE 3ドア」および「ミニ クーパーSE 3ドア」をラインナップした。新型は、持続可能性を考慮した素材を使用し、最新のデザイン言語「カリスマティック・シンプリシティー」を採用している。安全機能も大幅に進化し、運転支援システムやドライブ・レコーダーを標準装備した。また、AIを活用したインテリジェント・パーソナル・アシスタントは、音声による操作を可能にし、顧客のライフスタイルに柔軟に対応する機能を備えている。新型ミニは、さらなる快適性と運転の楽しさを提供することを目指している。(2024.3)

【 ブランドカタログ 】
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