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ランドローバー   ディスカバリースポーツ   vs   レクサス   ES

  • ランドローバー
  • ディスカバリースポーツ
ランドローバー ディスカバリースポーツ
ランドローバー ディスカバリースポーツの画像1 ランドローバー ディスカバリースポーツの画像2 ランドローバー ディスカバリースポーツの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
443万円~1029万円
中古車価格
140万円~938万円
最高出力(馬力)
180~249
最小回転半径(m)
5.6/5.7
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1498~1999
乗車定員(名)
5/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • レクサス
  • ES
レクサス ES
レクサス ESの画像1 レクサス ESの画像2 レクサス ESの画像3

評価できない項目がありました(燃費)

新車価格
580万円~728万円
中古車価格
218万円~685万円
最高出力(馬力)
178
最小回転半径(m)
5.9/5.8
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
2487
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
2170×1535×1145

ランドローバー ディスカバリースポーツ

(最新フルモデルチェンジ)

ディスカバリースポーツ (2025年~)

ディスカバリースポーツ (2025年~)の画像

生産期間:2025年06月~

ディスカバリースポーツのPHEVモデルを拡充

ジャガー・ランドローバーは、2026年モデルの「ディスカバリースポーツ」の受注を2025年6月から開始した。このモデルでは、PHEVモデル「P300e」を全3グレード「ダイナミック S」「ランドマーク」「メトロポリタン」に展開し、サステナブルなラインアップを拡充した。新たに標準装備された2ゾーンクライメートコントロールにより、快適性が向上。各グレードには個性的な装備が施され、「ダイナミック S」ではエボニーデュオレザーシートが、「ランドマーク」では固定式パノラミックルーフが、「メトロポリタン」では20インチのアロイホイールが採用された。これにより、ファミリー向けの多用途性と実用性が高められた。(2025.6)

ディスカバリースポーツ (2024年~2025年)

ディスカバリースポーツ (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年04月~2025年05月

ディスカバリースポーツ2025年モデルが発売

ランドローバーは、2025年モデルの「ディスカバリースポーツ」を2024年4月より受注開始すると発表した。このモデルでは、ディーゼルエンジン「D200」とガソリンエンジン「P250」にエントリーグレード「S」が追加され、グレードラインナップが見直されている。すべてのグレードに車両から離れると施錠し、近づくと開錠される「ウォークアウェイロッキング&アプローチアンロックシステム」が標準装備され、利便性が向上した。また、2列目シートのマニュアルスライド&リクライニング機能もオプションで選択可能となり、快適性が一層高められている。(2024.4)

ディスカバリースポーツ (2023年~2024年)

ディスカバリースポーツ (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年06月~2024年03月

2024年モデルを導入

2024年モデルを導入。フロントグリルおよびフロントエアインテークのデザインを変更、ブラックエクステリアパックを標準化することで、より精悍な外観が演出された。インテリアでは、従来センターコンソールに配置されていたスイッチ類をインフォテインメント「Pivi Pro」内に統合し、洗練されたデザインが追求されている。ナノイーXが搭載される「空気清浄システムプロ」がオプションとして導入された。(2023.6)

ディスカバリースポーツ (2021年~2023年)

ディスカバリースポーツ (2021年~2023年)の画像

生産期間:2021年08月~2023年05月

初のプラグインハイブリッドモデルを設定

2022年モデルを導入。新たに、1.5L直3ガソリンエンジンに「エレクトリックリアアクセルドライブ」を組み合わせ、「P300e PHEV」パワートレインを搭載したプラグインハイブリッドモデルが設定された。システム合計で最高出力309ps/最大トルク540N・mを発生。また、ブラックのルーフレールや、「ファミリーパック」など、オプションの充実化が図られている。(2021.8)

ディスカバリースポーツ (2020年~2021年)

ディスカバリースポーツ (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年12月~2021年07月

マイルドハイブリッド採用のディーゼルユニットを追加

マイルドハイブリッドテクノロジーを採用し、最高出力204ps/最大トルク430N・mを発生する2L直4ディーゼルエンジン搭載車を新設定。出力向上を図りながら、燃費低減も実現している。また、安全運転支援システムの標準装備化、最新インフォテインメントシステム「Pivi」の標準装備など、安全性、利便性が高められた。(2020.12)

ディスカバリースポーツ (2019年~2020年)

ディスカバリースポーツ (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年11月~2020年11月

外観を一新、内装も質感を向上

2020年モデルを投入。フロントグリルやバンパーのデザイン変更やシグネチャーLEDヘッドライトの採用など、ひと目でディスカバリーファミリーだとわかるデザインに一新された。インテリアの質感も高められた。また、最新のアーキテクチャーである「PTA」が採用され、剛性や安全性、静粛性などを向上。(2019.11)

ディスカバリースポーツ (2018年~2019年)

ディスカバリースポーツ (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年10月~2019年10月

2019年限定グレードを投入

インフォテイメントシステムの「インコントロールタッチプロ」のスクリーン表示を刷新。ドアミラーに自動防眩機能が装備されるなどの改良が施された。また、2019年限定グレードである「ランドマークエディション」がラインナップに加えられている(2018.10)

ディスカバリースポーツ (2017年~2018年)

ディスカバリースポーツ (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年11月~2018年09月

ディスカバリースポーツ (2016年~2017年)

ディスカバリースポーツ (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年08月~2017年10月

最新のインフォテイメントシステムを採用

10.2インチの最新インフォテインメントシステム「InControl・Touch・Pro」や、ドライバーがペダル操作をせずにステアリング操作のみで車両を一定の速度(1.8km/h~30km/h)で走行させるオールテレインプログレスコントロールシステムなどが標準装備された(2016.8)

ディスカバリースポーツ (2015年~2016年)

ディスカバリースポーツ (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年12月~2016年07月

オプション装備の拡充と利便性の向上

ペダル操作をせずにステアリング操作のみで、トラクションを最適化し、車両を一定の速度で走行させるオールテレーン・プログレス・コントロール・システムがオプション設定された。また、パイピングやステッチが施されたインテリア、ブラックメッシュのフロントグリルなどが備わるダイナミックパックも一部グレードにオプションで用意されている(2015.12)

ディスカバリースポーツ (2014年~2015年)

ディスカバリースポーツ (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年10月~2015年11月

ディスカバリーシリーズ化の先陣を切るコンパクトSUV

ディスカバリーが第5世代になるにあたってシリーズ化。ディスカバリースポーツはその先陣を務めるモデルとなる。プレミアムコンパクトSUVでありながら、5+2名用のアレンジができるシートシステムが採用されている。パワートレインは最高出力240psを発生する2L直4直噴ターボと、最新鋭の9速ATの組み合わせ。また、世界初となるデジタルステレオカメラを用いた自動緊急ブレーキ(AEB)をはじめ、最新の安全装備やドライバー支援システムが与えられている(2014.11)

マイナーチェンジ一覧

レクサス ES

(最新フルモデルチェンジ)

ES (2022年~)

ES (2022年~)の画像

生産期間:2022年07月~

予防安全技術、マルチメディアシステムなどを改良

パノラミックビューモニターに、撮影した路面の映像を車両直下に合成表示させる「床下透過表示機能」を追加。マルチメディアシステムとコネクティッドサービスの刷新による利便性の向上や、インストルメントパネル、およびコンソール周辺の形状やスイッチレイアウトの最適化など、使い勝手の向上が図られた。(2022.7)

ES (2021年~2022年)

ES (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年08月~2022年06月

ブランドの原点である、静粛性、乗り心地を向上

ブランドの原点である、優れた静粛性と乗り心地を向上させ、上質な快適性に磨きがかけられた。また、あらゆる走行シーンで減速、操舵、加速がシームレスにつながる気持ち良さなど、ドライバーの意図に忠実でリニアな応答性が追求されている。これは、リアサスのメンバーブレースの剛性を高めるなどの改良による。(2021.8)

ES (2020年~2021年)

ES (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年08月~2021年07月

安全装備の設定を拡充

デジタルアウターミラーを「F SPORT」に追加設定。また、モニターから見える他の車両、壁、障害物との距離感を測りやすくする距離目安線の表示機能も追加。なお、今回の変更を機に、ハイブリッドのバッテリーがニッケル水素電池から、リチウムイオン電池に変更され、燃費性能が向上している。(2020.8)

ES (2019年~2020年)

ES (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ES (2018年~2019年)

ES (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年10月~2019年09月

レクサスの基幹モデルが満を持して日本市場に登場

フラッグシップのLSとともに、1989年にレクサス最初のラインナップとして誕生。以来、数多くの国や地域において基幹モデルとして、歴史を築き上げたミドルサイズセダンが7代目にして、日本市場に初めて投入された。流麗かつ引き締まったエクステリアと、広く快適な室内空間の両立が図られている。また、量産車として世界初採用となる、デジタルアウターミラーや予防安全パッケージ、「レクサスセーフティシステム+」など、最先端技術が投入された。パワートレインは、世界トップレベルの熱効率を実現する、2.5L直4ハイブリッドで高い動力性能とレスポンスの良さを両立させながら、JC08モードは、23.4km/Lという優れた燃費性能が実現されている。(2018.10)

【 ブランドカタログ 】
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