アルファ ロメオ ジュリエッタ vs プジョー 2008
- アルファ ロメオ
- ジュリエッタ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 298万円~459万円
- 中古車価格
- 18万円~1510万円
- 最高出力(馬力)
- 170~240
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 11.5
- 排気量(cc)
- 1368~1742
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 2008
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 246万円~305.5万円
- 中古車価格
- 32万円~199.9万円
- 最高出力(馬力)
- 82~110
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アルファ ロメオ ジュリエッタ
(最新フルモデルチェンジ)ジュリエッタ (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ジュリエッタ (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
グレード体系や装備が見直された
複数あったグレードをヴェローチェに一本化。エンジンは最高出力240psを発生する1742ccの直4ターボを採用。組み合わされるトランスミッションは6速ツインクラッチ式のアルファTCTとなる。室内の意匠もレザーシートが標準とされるなど、見直しが図られている(2018.12)
ジュリエッタ (2011年~2014年)
生産期間:2011年11月~2014年03月
伝統の名車が30年の時を超えて復活
第二次大戦後の1955年にデビューし、アルファ ロメオの屋台骨を支えた人気モデルであるジュリエッタが、新たにFFのCセグメントハッチバックとして復活した。フロントバンパーと一体化した盾形グリルのフロントマスクやクーペを連想させるスタイリングなど、シャープで存在感あるスタイリングを実現。インテリアも、イタリアブランドならではの吟味された上質な素材が使用されている。パワートレインは、弟分であるミトにも搭載される1.4Lマルチエアターボと、1.8Lの直噴ターボ。1.4L車には、ミトにも搭載されるツインクラッチの6速TCTが、1.8L車には6速マニュアルミッションが組み合わされる。(2011.11)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 2008
(最新フルモデルチェンジ)2008 (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年08月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
2008 (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年09月
装備の充実化が図られた
アリュールにシートヒーターとバックアイカメラ、さらに上級グレードのGT Lineにはフロントソナー、パークアシストが標準装備されている。(2018.7)
2008 (2016年~2017年)
生産期間:2016年09月~2017年09月
外装を変更し、グレード展開も一新
大型のフロントグリルや、水平にせり出したボンネットなど、外装デザインの意匠変更が施された。また、グレード展開も変更され、クロームパーツで高級感が演出されたアリュールのほか、アルミペダルなどスポーティなアイテムが組み込まれるGT・Lineの2グレード展開となった(2016.9)
2008 (2016年~2016年)
生産期間:2016年03月~2016年08月
パワートレインを一新
限定車「2008クロスシティ」を発売。従来型のシングルクラッチミッション5速ETGから、6速ATにミッションを変更。また、4シーズンタイヤを装着することで、街中での快適性、高速走行時の加速、悪路や雪道での走破性など、さまざまな条件下での走行性能の向上が図られている(2016.3)
2008 (2014年~2014年)
生産期間:2014年02月~2014年03月
コンパクトサイズのアーバンクロスオーバー
プジョーのコンパクトハッチバック、208にSUVのデザインを取り入れたクロスオーバーモデル。全車がFFを採用している。室内は208をベースにしながら、ワンタッチで畳むことができるリアシートバックが採用されたり、ラゲージフロアにフロアレールが設置されたりと利便性が高められている。エンジンは、206のベーシックモデル「アリュール」にも採用される1.2L直3DOHC。組み合わされるトランスミッションは、PSAグループが新たに開発したオートマチックモード付2ペダルMT「5速ETG」となる。アイドリングストップシステムのストップ&スタート機構などが備わったことで、JC08モード18.5km/Lという優れた燃費性能を実現している(2014.2)
