フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック vs フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント
- フォルクスワーゲン
- ゴルフオールトラック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 347万円~415万円
- 中古車価格
- 64.8万円~248万円
- 最高出力(馬力)
- 180
- 最小回転半径(m)
- 5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1798
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ゴルフヴァリアント
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 259万円~774.9万円
- 中古車価格
- 14.9万円~769.9万円
- 最高出力(馬力)
- 105~333
- 最小回転半径(m)
- 5/5.2/5.7/5.1
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 999~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフオールトラック (2019年~2019年)
生産期間:2019年10月~2019年12月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ゴルフオールトラック (2017年~2017年)
生産期間:2017年05月~2017年12月
内外装を刷新
前後バンパーのデザインを刷新。新形状のヘッドライトが採用され、スポーティでシャープな印象が与えられた。また、新たにメーターだけでなく、ナビも表示可能な12.3インチの大型ディスプレイのデジタルメーターや、渋滞時追従支援システムのトラフィックアシストも設定されている(2017.5)
ゴルフオールトラック (2015年~2017年)
生産期間:2015年07月~2017年04月
シリーズ初の本格クロスオーバー4WDワゴン
ゴルフシリーズ初となる本格的なクロスオーバー4WDステーションワゴン。ベースはステーションワゴンモデルのゴルフヴァリアントで、優れた積載性はそのままに、フォルクスワーゲン独自の4WDシステムである4MOTIONが採用されている。専用の前後バンパーや、サイドシルとホイールアーチを覆う黒い樹脂パーツ、オールトラックのロゴが入った専用ファブリックシートなど、内外装にクロスオーバーモデルならではの演出がされている。パワートレインは、最高出力180ps/最大トルク280N・mを発揮する1.8LのTSIエンジン。6速DSGミッションと組み合わされ、オンロード、ラフロードを問わない走りを実現している(2015.7)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフヴァリアント (2025年~)
生産期間:2025年01月~
さらなる進化を遂げたゴルフヴァリアント
フォルクスワーゲンは、さらなる進化を遂げた新型ステーションワゴン「Golf Variant 」を2025年1月より販売開始した。このモデルは、1974年のデビュー以来50年間の進化を経て、電動化、運転支援機能の強化、デジタル化を実現した。新インフォテインメントシステム“MIB4”を導入し、12.9インチの大型タッチディスプレイを搭載。パワートレインは、1.5L eTSIエンジンや2.0L TDIクリーンディーゼルを用意し、GTIは最高出力が従来比20psアップした。最上級モデルの「Golf R」は、333ps の出力をもち、4.6 秒で0-100km/h加速を達成するなど、実用性からパフォーマンスまで、あらゆる要素を兼ね備えたモデルとなっている。(2025.1)
ゴルフヴァリアント (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年07月
一部仕様を変更
「eTSIアクティブベーシック」「eTSIアクティブ」「eTSIスタイル」にフロントセンターエアバッグが追加された。また、全車USB Type-Cの給電機能がUSB PD規格対応となった。さらに、インテリアトリムの素材が変更され、質感が向上。「eTSIスタイル」の内装トリムが一部見直されている。(2022.8)
ゴルフヴァリアント (2021年~2021年)
生産期間:2021年07月~2021年09月
大幅な進化を遂げたワゴン
フォルクスワーゲン社を代表するゴルフシリーズに設定されたワゴンモデル。新型では、ハッチバックモデル同様「デジタル化」「電動化」「ドライバーアシスタンスシステム」において大幅な進化を遂げている。「デジタル化」においては、クラスを超えたデジタルインターフェースの採用。「電動化」においては、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用し、スムーズな発進や加速を実現。「ドライバーアシスタンスシステム」においても、同一車線内全車速運転支援システムの「トラベルアシスト」などの最新テクノロジーが採用される。エクステリアは、最適化されたエアロダイナミクスなどスポーティなスタイルを実現。ホイールベースの延長などにより、室内空間にもゆとりがもたらされた。エンジンは、1Lと1.5Lのマイルドハイブリッドとなる。(2021.7)
