ジープ コンパス vs フォルクスワーゲン T-Cross
- ジープ
- コンパス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 260万円~568万円
- 中古車価格
- 33.9万円~513.6万円
- 最高出力(馬力)
- 156~175
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2359
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- T-Cross
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 278万円~399.8万円
- 中古車価格
- 135万円~418万円
- 最高出力(馬力)
- 116
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジープ コンパス
(最新フルモデルチェンジ)コンパス (2026年~)
生産期間:2026年01月~
コンパスの価格改定を発表
ジープは、2026年1月より「コンパス」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
コンパス (2021年~2021年)
生産期間:2021年09月~2021年12月
純正ナビを標準装備
「ロンジチュード」と「リミテッド」の2グレードに、純正ナビゲーションが標準装備された。最大7年間、無償での地図交換が可能となる利便性の高いものとなる。(2021.9)
コンパス (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年08月
内外装を刷新し、安全運転支援システムも充実
LEDヘッドライトの標準装備や前後バンパーの意匠変更、横方向にシームレスなデザインが採用されたインテリアなど、内外装の刷新が図られた。また、死角にいる並走車との衝突回避を図るために、ステアリングを自動補正する「アクティブレーンマネジメントシステム」の初搭載をはじめ、安全装備も充実化されている。(2021.6)
コンパス (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年05月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
コンパス (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
安全性と快適性が向上
最上級グレードのリミテッドにスタート&ストップシステムを採用。これによって燃費性能が23%改善された。また、パワーリフトゲートが標準装備されている。ロンジチュードには衝突被害軽減ブレーキ付の前面衝突警報や車線逸脱警報プラス、縦列/並列パークアシストなど安全性能が向上された(2019.1)
コンパス (2017年~2018年)
生産期間:2017年12月~2018年12月
ジープらしさとプレミアム感を備えるコンパクトSUV
ジープ伝統の優れた走破性を維持しながら、デザイン、機能、快適性、安全性など、全方位における進化が実現されたコンパクトSUVの2代目。エクステリアは同ブランドのフラッグシップモデルである、グランドチェロキーのDNAを受け継いだプレミアム感のあるスタイリングを採用。インテリアは先進装備を整然と配置させた、機能的かつクラフトマンシップを感じさせるものとなっている。エンジンは最高出力175ps/最大トルク229N・mを発生する2.4L直4。2WDモデルには6速ATが、4WDモデルには9速ATが組み合わされる。各種エアバッグや、エレクトロニックスタビリティコントロールなど安全装備も充実している(2017.12)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン T-Cross
(最新フルモデルチェンジ)T-Cross (2025年~)
生産期間:2025年01月~
T-Crossの価格改定とオプション変更
フォルクスワーゲンは、2025年1月より国内で販売する「T-Cross」のメーカー希望小売価格を改定することを発表した。原材料費の上昇に伴い、価格改定幅は平均約2%となる。また、設定されるオプションも変更され、プレミアムサウンドシステム「beats sound system」が生産終了となるため、TSI R-Lineに設定されていた同オプションは国内在庫を持って販売終了となる。TSI Styleにおけるデザインパッケージの内容から「beats sound system」が省かれ、価格が改定されている。(2025.1)
T-Cross (2024年~2024年)
生産期間:2024年10月~2024年12月
マイナーチェンジでさらに進化した小型SUV
デビュー以来、わずか5年で全世界120万台販売を誇るコンパクトSUVがマイナーチェンジを経てさらに進化を遂げた。エクステリアは、灯火類やバンパーのデザインを刷新し、新色となるグレープイエロー、クリアブルーメタリック、キングズレッドメタリックを含む全8色を用意している。インテリアは、ソフト素材のダッシュパッドやプレミアムな「beatsサウンドシステム」を採用し、快適性を向上。先進的な運転支援システムとして、全車速運転支援システム「Travel Assist 」やLEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」を標準装備し、安全性を高めている。(2024.10)
T-Cross (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年03月
内外装の意匠を一部変更、オプションの充実化
タッチコントロール式のエアコンパネルを新たに採用。エクステリアでは、新色2色が新たにラインナップされた。オプションの「テクノロジーパッケージ」に、同一車線内全車速運転支援システムを追加。さらに、ナビを利用できるパッケージオプションをアップグレードし、新たに、9.2インチの大型モニターが搭載された。(2021.9)
T-Cross (2021年~2021年)
生産期間:2021年03月~2021年08月
カタログモデルの本格販売がスタート
フォルクスワーゲン社における、SUVの最小モデルが、カタログモデルとして登場。パワートレインは、1L直3 「TSI」エンジンに、ツインクラッチ式ミッション、「7速DSG」を組み合わせ、軽快かつ俊敏な走りを実現。上級モデルに採用される、運転支援システムや快適装備も採用されている。(2021.3)
T-Cross (2019年~2020年)
生産期間:2019年11月~2020年04月
フォルクスワーゲンSUVのコンパクトモデル
フォルクスワーゲンのSUVシリーズで、最もコンパクトなSUVとして投入されたモデル。メーカーも小さいことを前面に打ち出しており、キャッチコピーは「TさいSUV」が掲げられた。同社の生産モジュールである、「MQB」による堅牢かつ設計自由度の高いシャシーをもち、コンパクトなボディサイズでありながら、広々とした居住性、クラストップレベルの455Lの荷室が実現されている。最大14cmの前後スライドが可能なリアシートなど、空間の柔軟なアレンジも可能だ。個性を出せるデザインパッケージの採用により、内外装の組み合わせが全21バリエーションもあり、自分に合った1台を選ぶことができる。エンジンは1Lの直3ターボで、7速DSGが組み合わされる。(2019.10)
