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フォルクスワーゲン   クロスポロ   vs   フォルクスワーゲン   ポロ

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フォルクスワーゲン クロスポロ
フォルクスワーゲン クロスポロの画像1 フォルクスワーゲン クロスポロの画像2 フォルクスワーゲン クロスポロの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
239万円~294万円
中古車価格
29.8万円~119万円
最高出力(馬力)
90~105
最小回転半径(m)
4.9
燃費(km/L)
18.6
排気量(cc)
1197~1597
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
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フォルクスワーゲン ポロ
フォルクスワーゲン ポロの画像1 フォルクスワーゲン ポロの画像2 フォルクスワーゲン ポロの画像3

新車価格
169万円~486.5万円
中古車価格
10.7万円~398万円
最高出力(馬力)
75~207
最小回転半径(m)
4.9/5.1
燃費(km/L)
21.5
排気量(cc)
999~1984
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1725×1335×1175

フォルクスワーゲン クロスポロ

(最新フルモデルチェンジ)

クロスポロ (2016年~2018年)

クロスポロ (2016年~2018年)の画像

生産期間:2016年05月~2018年03月

快適装備を採用

オーディオコントロール付マルチファンクションステアリングホイール、パドルシフト、オートライトなどの快適装備が標準採用された(2016.5)

クロスポロ (2015年~2016年)

クロスポロ (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年07月~2016年04月

スマートフォンとの連動を容易にする装備を採用

Apple CarPlay、Android Autoに対応しスマートフォンとの連動を容易する「アップコネクト」が、ミラーリンク対応の純正オーディオ「コンポジションメディア」に組み込まれている(2015.7)

クロスポロ (2015年~2015年)

クロスポロ (2015年~2015年)の画像

生産期間:2015年01月~2015年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2015.1)

クロスポロ (2014年~2014年)

クロスポロ (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年11月~2014年12月

クロスポロ (2014年~2014年)

クロスポロ (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年10月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

クロスポロ (2013年~2014年)

クロスポロ (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年05月~2014年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2013.5)

クロスポロ (2010年~2013年)

クロスポロ (2010年~2013年)の画像

生産期間:2010年06月~2013年04月

ポロをベースにSUVテイストを盛り込んだクロスモデル

2010年6月に変更が施されたポロTSIをベースに、車高をアップするなどSUVテイストが盛り込まれたVW独自のクロスモデル。エクステリアでは、シルバーのルーフレールの採用や、ホイールアーチをはじめ、前後バンパーやサイドスカートなどボディ下部が黒の樹脂製パーツで覆われるといった演出が施されている。インテリアは、ツート-ンカラーファブリック/スポーツシート、アルミ調ペダルクラスターなどが採用されている。ボディカラーは専用色、マグマオレンジを含む計4色を用意。パワートレインはベースのポロと同様の1.2LのSOHCのTSIシングルターボ+7速DSGで、10・15モードは18.6km/Lを実現。50%のエコカー減税対象となっている。(2010.7)

マイナーチェンジ一覧

フォルクスワーゲン ポロ

(最新フルモデルチェンジ)

ポロ (2025年~)

ポロ (2025年~)の画像

生産期間:2025年01月~

ポロの価格改定を発表

フォルクスワーゲンジャパンは、2025年1月1日よりポロの全グレードのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。この価格変更は、原材料費の上昇に伴うもので、改定幅は平均約2%となる。(2025.1)

ポロ (2024年~2024年)

ポロ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年08月~2024年12月

一部グレードに新装備を追加し価格改定

フォルクスワーゲンは、2024年8月にポロの仕様変更を発表した。対象となるグレードはTSI アクティブ ベーシック および TSI アクティブ で、パークディスタンスコントロールが標準装備されることとなった。この変更により、駐車時の安全性が向上し、利便性が高まることを目指している。併せて輸送費の上昇などにより全グレードの価格改定が行われている。(2024.8)

ポロ (2024年~2024年)

ポロ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年07月

ポロ (2023年~2024年)

ポロ (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年10月~2024年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.10)

ポロ (2022年~2023年)

ポロ (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年06月~2023年09月

デザイン、エンジン、先進安全装備を刷新

エクステリアデザインが刷新され、変更前比で全長が延長された。また、エンジンは排気量こそ同じ1Lだが、ミラーサイクル燃焼プロセスの採用、バリアブルターボジオメトリー機構の搭載などにより、効率化が図られている。安全運転支援装備や快適装備は上級車に匹敵する装備が用いられた。(2022.6)

ポロ (2021年~2022年)

ポロ (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年04月~2022年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.4)

ポロ (2020年~2021年)

ポロ (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年12月~2021年03月

新世代インフォテインメントシステムを採用

常時コネクティッドの新世代インフォテインメントシステムが採用され、利便性の向上が図られた。また、装備の充実化が図られており、量販グレード「TSIコンフォートライン」にLEDヘッドライトやスマートエントリー&スタートシステムの「キーレスアクセス」などが、上級グレード「TSIハイライン」にはパドルシフトが標準設定されている。(2020.12)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年05月~2020年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.5)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年03月~2020年04月

オプションパッケージの安全性能を向上

オプションのセーフティパッケージに、レーンキープアシストシステムの「Lane Assist」が追加され、さらなる安全性の強化が図られた。これはフロントガラス上部に設置されたカメラにより走行中の車線をモニタリングし、車線の逸脱を検知すると、ステアリング補正を行いドライバーに警告するというもの。(2020.3)

ポロ (2020年~2020年)

ポロ (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.1)

ポロ (2019年~2019年)

ポロ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年12月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ポロ (2019年~2019年)

ポロ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

ポロ (2018年~2018年)

ポロ (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年10月~2018年12月

新オプションとインテリアカラーを追加設定

デジタルメータークラスター“アクティブインフォディスプレイ”と、スマートフォンワイヤレスチャージングをセットにしたテクノロジーパッケージがオプション設定された。また、オプションのボディカラーを選択すると、ダッシュパッドおよびセンターコンソールがボディ同色となる。(2018.10)

ポロ (2018年~2018年)

ポロ (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年03月~2018年09月

MQBプラットフォームの採用で居住性とユーティリティ性能が向上

Cセグメントのゴルフとともに、フォルクスワーゲンを支える屋台骨となる、Bセグメントハッチバックの6代目。このモデルより、同社のモジュラー戦略である、MQBを採用。全長、全幅ともに+65mmの4060mm/1750mmと3ナンバーサイズに拡大、また+80mm延長されたホイールベースにより室内空間は格段に広くなり、後部座席の快適性や乗降性の向上が図られている。ラゲージルームも+71Lの351Lへと拡大され、実用性も向上。エンジンは、従来の1.2Lから1L TSIエンジンへとダウンサイズされたが、最高出力95ps/最大トルク175N・mと出力は逆に高められた。組み合わされるトランスミッションはツインクラッチ式の7速DSG。(2018.3)

【 ブランドカタログ 】
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