ダッジ キャリバー vs BMW 1シリーズ
- ダッジ
- キャリバー
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 263.5万円~301.3万円
- 中古車価格
- 165万円
- 最高出力(馬力)
- 156
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- 11.4
- 排気量(cc)
- 1998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 1シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 288.8万円~728万円
- 中古車価格
- 11.6万円~669.8万円
- 最高出力(馬力)
- 109~340
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.1/5.7/5.5
- 燃費(km/L)
- 17.6
- 排気量(cc)
- 1498~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ダッジ キャリバー
(最新フルモデルチェンジ)キャリバー (2007年~2012年)
生産期間:2007年06月~2012年12月
グローバル戦略を担うクロスオーバーモデル
’06(H18)年のデトロイトショーでデビューした、SUVテイストな外観のハッチバックモデル。ダッジブランドのグローバル戦略を担うモデルとなる。シンボルである大型の十字グリル(クロスヘア)と、大きなバンパーやフェンダーなどによって、ダッジらしさを表現した外観をもつ。室内は保冷機能付きグローブボックスや、着脱可能なカーゴルームランプなどの便利な装備が充実。さらにSXTにはリアゲートのスピーカーを下ろしてアウトドアでも音楽を楽しめる、ミュージックゲートパワープレミアムサウンドシステムも用意される。三菱、ヒュンダイと共同開発した2Lエンジンに、オートステック機能の付いたCVTを組み合わせる。(2007.6)
マイナーチェンジ一覧
BMW 1シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)1シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年06月
1シリーズに新たなモデル「120d」を追加
BMWは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントの「1シリーズ」に「BMW 120d」を追加し、2025年2月から販売を開始した。この新モデルは、最高出力110kW、最大トルク360N・mを発揮する2L直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、システム・トータルで最高出力120kW 、最大トルク400N・mを実現している。ダイナミックな走行性能を支えるのは7速ダブル・クラッチ・トランスミッションで、Mスポーツには快適性と操縦性を向上させるアダプティブMサスペンションが装備されている。(2025.2)
1シリーズ (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年01月
FMCを機に48Vハイブリッドを搭載
新型となり、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した120 と、MパフォーマンスモデルのBMW M135 xドライブのラインナップとなった。初代モデルから続く約50:50の理想的な前後重量配分とスポーティなハンドリング性能を維持しつつ、デザインや装備が一新されている。120のキドニー・グリルには斜めのデザインを採用し、よりスポーティな印象を与えている。インテリアでは大画面のBMWカーブド・ディスプレイを採用し、利便性と操作性が向上した。運転支援システムも最新の物にアップデートし、より快適で安全なドライブを提供することを目指している。(2024.11)
