シボレー カマロコンバーチブル vs ダッジ チャージャー
- シボレー
- カマロコンバーチブル
- 新車価格
- 499万円~778万円
- 中古車価格
- 98万円~768万円
- 最高出力(馬力)
- 160~327
- 最小回転半径(m)
- 5.9/6.2/6
- 燃費(km/L)
- 8
- 排気量(cc)
- 1998~5727
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1560×1490×1080
- ダッジ
- チャージャー
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 598.5万円~651万円
- 中古車価格
- 57万円~2150万円
- 最高出力(馬力)
- 355~431
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 5654~6059
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シボレー カマロコンバーチブル
(最新フルモデルチェンジ)カマロコンバーチブル (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年04月
「クラウドストリーミングナビ」を採用
トンネルなど、GPSで測位できない環境でも自律航法を行うことができる「クラウドストリーミングナビ」が採用された。最新の地図を常にストリーミングすることで、データ更新のわずらわしさもないというもの。また、センターコンソール後部に、新たにワイヤレスチャージも装備されている。(2022.2)
カマロコンバーチブル (2020年~2021年)
生産期間:2020年12月~2021年11月
完全通信車載ナビ「クラウドストリーミングナビ」を標準装備
GMジャパンがゼンリンデータコムと共同開発した、DR(自律航法)マップマッチング対応の完全通信車載ナビ、「クラウドストリーミングナビ」が採用された。これは、トンネルなど、GPSで測位できない環境でも自律航法を行うことができるというもの。また、センターコンソール後部にワイヤレスチャージングが標準装備されている。(2020.12)
カマロコンバーチブル (2020年~2020年)
生産期間:2020年01月~2020年05月
フロントデザインを刷新
2018年のSEMAショーで大好評だった、「SHOCKコンセプトカー」のフロントデザインを採用し、存在感の向上が図られた。また、ゼンリンデータコムと共同開発した完全通信ナビ「クラウドストリーミングナビ」を標準装備。さらに、エア注入時に適正空気圧をアラートで知らせる、「タイヤフィルアラート」も標準装備された。(2019.12)
カマロコンバーチブル (2019年~2019年)
生産期間:2019年10月~2019年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
カマロコンバーチブル (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年10月
小型・軽量化とともに剛性も向上したオープンモデル
1967年の初代モデル登場以来、アメリカンスポーツコンバーチブルの象徴的モデルとして、人気を博すカマロの6代目。先代よりひとまわり小さいながらワイド&ローが強調された筋肉質なボディや、洗練度を高めたインテリア。そして、軽量かつ高剛性となったシャシーによる軽快な走りに加え、路面の状況に応じた最適なダンピングフォースを計算するマグネティックライドコントロールを採用するなど、格段の進化が遂げられた。エンジンは新開発の2L直4ターボで、最高出力279ps/最大トルク400N・mを発生。組み合わされるトランスミッションは8速ATとなる。北米ハイウェイモード30mpg(約12.8km/L)以上という優れた燃費性能も実現している(2017.11)
マイナーチェンジ一覧
