ポルシェ カイエン vs レクサス RX
- ポルシェ
- カイエン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 634万円~2534万円
- 中古車価格
- 48万円~2150万円
- 最高出力(馬力)
- 250~857
- 最小回転半径(m)
- 6/5.6/5.7/6.1/5.9
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- RX
- 新車価格
- 415万円~929万円
- 中古車価格
- 79万円~1180万円
- 最高出力(馬力)
- 185~280
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.9/5.5
- 燃費(km/L)
- 10.4
- 排気量(cc)
- 1998~3456
- 乗車定員(名)
- 5/7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2180×1560×1220
比較の多い車種
ポルシェ カイエン
(最新フルモデルチェンジ)カイエン (2025年~)
生産期間:2025年11月~
最高出力1156psを発生するフル電動カイエン登場
ポルシェは、ブランドを代表するSUV「カイエン」のフル電動モデルとして、カイエン・エレクトリックとカイエン・ターボ・エレクトリックを発表し,受注を開始した。最高出力850kW(1156ps)を発生するターボモデルは、0-100km/h加速2.5秒、最高速度260km/hを実現し、市販ポルシェ史上最強の性能を備えた。新開発の113kWhバッテリーと800Vアーキテクチャーを採用し、最大400kWの急速充電や最大642kmの航続距離を可能としている。さらに、ポルシェアクティブライドをはじめとした最新シャシー技術や、フローディスプレイを中心とする新世代デジタルコックピットを導入。内燃エンジン車やプラグインハイブリッド車と並行して展開される新たな選択肢として、カイエンの商品力を大幅に高めたモデルとなった。(2025.11)
マイナーチェンジ一覧
レクサス RX
(最新フルモデルチェンジ)RX (2025年~2026年)
生産期間:2025年02月~2026年08月
RXの一部改良で質感向上
レクサスは、クロスオーバーSUV「RX」を一部改良し、2025年2月に発売した。今回の改良では、Always Onの思想に基づき、静粛性や乗り心地の改善、駆動力特性の変更によりドライバビリティを向上。RX450h+およびRX350hのAWD車にはDynamic Rear Steering(DRS)が搭載され、低速での取り回し性と高速時の安定性を強化した。室内ではイルミネーションの改良や「F スポーツ」モデルにホワイト内装色が追加され、ラグジュアリーな空間を演出。さらに、全車に12.3インチのフル液晶メーターが標準装備され、運転の快適性も向上している。(2025.2)
RX (2023年~2025年)
生産期間:2023年07月~2025年01月
2.5Lハイブリッドシステム搭載の「RX350h」を導入
RX350の「Advanced Park」にリモート機能が追加(「Version L」に標準装備、「F SPORT」にオプション設定)され、先進安全装備を充実。また、新たに2.5L直4エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムが搭載された、「RX350h」が導入された。高効率な2.5Lハイブリッドシステムにより、気持ちの良い走りと低燃費の両立が実現されている(2023.7)
