ロータス エリーゼ vs メルセデス・ベンツ SLKクラス
- ロータス
- エリーゼ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 432.6万円~913万円
- 中古車価格
- 333.9万円~1250万円
- 最高出力(馬力)
- 119~248
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1798
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- SLKクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 493万円~808万円
- 中古車価格
- 45万円~370万円
- 最高出力(馬力)
- 163~306
- 最小回転半径(m)
- 4.9/4.8
- 燃費(km/L)
- 13.2
- 排気量(cc)
- 1795~3497
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ロータス エリーゼ
(最新フルモデルチェンジ)エリーゼ (2020年~2023年)
生産期間:2020年04月~2023年01月
外板色を変更、人気のオプションをパッケージ化
新たに新色14色が追加(既存色6色はドロップ)された。また、人気のオプションをまとめてわかりやすくした、ツーリング/スポーツバックが追加されている。(2020.4)
エリーゼ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
エリーゼ (2017年~2019年)
生産期間:2017年06月~2019年09月
モデルラインナップを刷新
エアコン、オーディオ、フロアマットを外すなど、徹底的な軽量化を図ったエリーゼ。より軽く、よりロータスらしくを目指した既存のスポーツII、スポーツ220II。そして、各部にカーボンファイバーを採用したフラッグシップモデルのスプリント、スプリント220というラインナップとなった(2017.6)
エリーゼ (2015年~2016年)
生産期間:2015年12月~2016年07月
さらなる軽量化を実現
従来のエリーゼとエリーゼSから、エリーゼスポーツとエリーゼスポーツ220へと名称を変更。さらに、エリーゼスポーツは車両重量866kg、同220は914kg(いずれも本国公表値)と、それぞれ従来型比-10kgの軽量化を果たした(2015.12)
エリーゼ (2010年~2014年)
生産期間:2010年09月~2014年03月
内外装のデザインとエントリーモデルのエンジンを刷新
フロントフェイスやリアのデザインなど、エクステリアに変更が加えられた。また、エントリーモデルのエンジンが従来の1.8Lから1.6Lへとダウンサイズされている。ただし、バルブマチックやデュアルVVT-iなどにより、従来モデルと遜色ない最高出力と高い燃費性能が実現された。(2010.9)
エリーゼ (2006年~2007年)
生産期間:2006年07月~2007年04月
エリーゼSにトヨタエンジン搭載
これまでローバー製のエンジンを搭載していたスタンダードモデルのロータスエリーゼSをトヨタ製1.8L直4エンジンに換装して発売した。可変バルブタイミング機構を搭載し、最高出力136ps、最高時速205km/hに達するパフォーマンスを発揮する。(2006.7)
エリーゼ (2004年~2006年)
生産期間:2004年02月~2006年06月
グレードを整理
バリエーションを整理して、ベースとなるエリーゼのほか、111系の3グレードのバリエーションに整理され、価格も引き下げられた。(2004.2)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ SLKクラス
(最新フルモデルチェンジ)SLKクラス (2015年~2016年)
生産期間:2015年08月~2016年06月
最新の2Lリーンバーンターボを搭載
従来の1.8L直4直噴ターボに代え、2L直4BlueDIRECTターボエンジンが採用されている。成層燃焼のリーンバーンとターボ加給によって優れた燃費性能と高い環境適合性が両立され、従来型比で+30N・mの最大トルクを実現している。また、ATが9速の「9G-TRONIC」に変更されている(2015.8)
SLKクラス (2014年~2015年)
生産期間:2014年08月~2015年03月
快適および安全装備が充実した
1.8L直噴ターボ搭載モデルのラインナップが刷新され、SLK200Trend+、SLK200Exclusive、SLK200MTの3モデルになっている。SLK200MTにはシートヒーターと自動防眩ミラーが標準装備され、その他のモデルにもレーダーセーフティパッケージが採用されるなど装備が充実している(2014.8)
SLKクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
AMGスポーツパッケージを標準装備
SLK200/350にAMGのエアロパーツやアルミホイール、スポーツステアリングホイール、スポーツシートなどが備わる「AMGスポーツパッケージ」が標準装備されている。また、SLK200スポーツにはスポーツサスペンション、新デザインの18インチアルミホイールなどが装備されている(2013.8)
SLKクラス (2011年~2013年)
生産期間:2011年05月~2013年07月
スポーツ性能はそのままに、高い環境性能を付加
メルセデス・ベンツのコンパクトオープンスポーツ、SLKの3世代目モデル。長いボンネットと後方に配置されたコンパクトなキャビンに短いテールエンドというクラシカルなプロポーションはそのままに、走りの楽しみとオープンエアの喜びを妥協せず、さらに高い環境性能が付加されている。エンジンは1.8Lの直4ターボと3.5LのV6の2種類で、いずれのエンジンも7速ATと組み合わせることにより燃費性能が向上した。また、新機構としてボタンを押すだけでガラス面の濃淡を切り替え、ルーフを閉じた状態でもオープンな雰囲気を楽しめる、マジック スカイコントロール パノラミック バリオルーフも用意された。(2011.5)
