ロータス エキシージ vs マクラーレン 720S
- ロータス
- エキシージ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 603.7万円~1760万円
- 中古車価格
- 625.1万円~1450万円
- 最高出力(馬力)
- 192~436
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1795~3456
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マクラーレン
- 720S
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 3338.3万円~3706.9万円
- 中古車価格
- 2030万円~2800万円
- 最高出力(馬力)
- 720
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3994
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
ロータス エキシージ
(最新フルモデルチェンジ)エキシージ (2020年~2023年)
生産期間:2020年04月~2023年01月
価格改定および、ATモデルを廃止
エキシージスポーツ410の価格が66万円プライスダウンし、1358万5000円となった。また、エキシージスポーツ350に設定されていた、パドルシフト付き6速ATがラインナップより削除されている。(2020.4)
エキシージ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
エキシージ (2017年~2019年)
生産期間:2017年06月~2019年09月
ハイパフォーマンスモデルを設定
カーボンコンポジットパネルや、ポリカーボネイト製リアウィンドウなどを採用し、軽量化が図られたエキシージスポーツ380が新たに設定された。エンジンもノーマルモデル比+25psのパワーアップを実現し、0-100km/h加速3.7秒、最高時速286kmを達成している。オプションで6ATも用意(2017.6)
エキシージ (2016年~2017年)
生産期間:2016年08月~2017年05月
徹底的に軽量化された「スポーツ350」を投入
エキシージSの全パーツを計量し、究極の軽量化を目指してエキシージSより51kgも軽くなったスポーツ350が投入。このモデルはトランスミッションや足回りなども改良されている。また、室内の意匠も改められた。同時にメーカー希望小売価格が改定されている(2016.8)
エキシージ (2013年~2014年)
生産期間:2013年07月~2014年03月
トヨタ製3.5L V6エンジンを搭載
アルミ結合構造を採用したクローズドルーフ・ミッドシップモデル。パワートレインは、最高出力350ps/最大トルク400N・mを発生するトヨタ製3.5L V6スーパーチャージャーエンジンと6速MTの組み合わせ。最高時速は271kmとなる。ブレーキは、APレーシング製の4ポッドアルミ合金製キャリパーにベンチレーテッドクロスドリルドブレーキディスクが組み合わされ、強力な制動力を発揮する。さらに、ツアー/スポーツモードといった走行モードをコントロールする「ダイナミックパフォーマンスマネージメントシステム(DPM)」を装備。これにオプションで「レースモード」も追加設定できる(2013.7)
マイナーチェンジ一覧
マクラーレン 720S
(最新フルモデルチェンジ)720S (2017年~2019年)
生産期間:2017年03月~2019年09月
スーパーシリーズに用意されたクーペモデル
マクラーレンの中核をなすスーパーシリーズに属するスーパーカー。軽量、屈強、高速、すべてを兼ね備え、さらに充実の機能も装備されている。エクステリアは、ホホジロザメにインスピレーションを得たデザインで、流線を描く美しさとどう猛さが兼ね備えられた。マクラーレンP1で初採用されたオールカーボン構造を採用。ルーフもカーボン化されている。前方に跳ね上がるディへドラルドアは、乗員の乗り降りをさりげなくエレガントに演出。エンジンは、最高出力720ps/最大トルク770N・mを発生する4L V8ツインターボで、7速シームレスギアが組み合わされる。これらにより、最高時速341km/h、0-100km/h加速2.9秒を実現している。(2017.3)
